電気代(前年比)半分以下になった→親いなくなったから
1月分の電気代の請求書を見てました
(我が家のメイン暖房は、エアコンです)
電気代半分以下
>>> 去年は3万円弱・今年は1万円強
→去年は親が大変だった時期
夜でも昼でも2~3時間ごとに起きていたし、親の部屋は暖房ガンガンだし、しかもドア開けたまま閉めないし
(親はこのあと転倒で頭を打って、急激にさらに悪化→短期の施設利用(2~3月)→施設入所(4月~)→9月死亡 )
ちょうど【お子さんが生まれたばかり】、みたいな生活での光熱費はこんな感じですよね(たぶん)
===表題とずれますが、0~3歳くらいの生活費(これ、私、家計簿診断で見たりしていますが)
光熱費もだけど、ベビー用品とか結構かかりますよね。
最近は皆さん、リサイクルやメルカリをうまく使っておられるようですけど、それでも家計にはかなり影響しています
育休産休制度は、かなり良くなっていてこれはいい
(生後半年までは2/3給付・それ以後5割給付→社会保険免除だから生後すぐなら手取りの8割くらいに相当)
だけど、専業主婦とか部分パートの人は給付がない
→出産育児一時金を どかんと増やすべき! というのが私の意見
(今は、出産にかかる病院代が基準になっているので、手取り増加はない)
ま、子ども手当とか・臨時給付とかありますけど、制度として出産育児一時金の増額をしてほしいな
※子ども手当・臨時給付は、自治体が支出
出産育児一時金は、健康保険組合から支出
・・・こういう制度上の壁? 財政上の壁だと思うんですけど、(壁なのか?)
出生届を役所に出したらとりあえず「支給金があります」なんて制度になりませんかね
(いやその前の、妊娠期の診断も必須だな 何とかならないモノなのか)
===しまった! 表題と本文がずれてしまった!
→これ、5年前に本を書いたときによく編集者から指摘されました
「表題とずれてます、中身を合わせてください」って
頭の中をつらつらと書いちゃうとこうなっちゃうのよねん。気を付けないと
→頭の中で整理できていないってことなんだよね
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