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2022/06/10

まだ6月なのに親が「正月準備を」なんて言い出した

 初夏のはずなのに、すっかり夏の日差し。(いや、真夏はもっと暑くなるんだろうけど)
そんな季節なのに~

 親が先週くらいから「正月は?」とか言い出して困っています(いや、困るほどじゃないんですけど)
「正月の準備を」とか、「おせちどうする」とか。
 →半年ずれてきた(「今日、何曜日」とか「来週、病院だっけ」とかとは全然違うレベル)

 なぜ半年も季節を間違えるようになったのか、考えてました。
 結論はたぶん2つ。

(1)先日、お中元のカタログが百貨店から送られてきた

  商品選びでさんざん同じ会話を繰り返してやっと決まった贈答品。
  その後、何度も「もう予約してくれた?早くしないと早期割引きなくなるよ」の毎日。

→お歳暮とお中元を勘違いしている

(2)冬の毛布をクリーニングに出した

  こちらも、随分前から「今度セールの割引きがあったら出すからね」と親の部屋にたたんで置いてあった毛布。これを先週やっと出すことができた。と同時に、布団も夏布団に変更。

→布団の変更で季節が半年ずれた?

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ま、よく分かんないんですけどね。日々、ビミョーにずれた会話。

でもって、耳が遠い。こちらは大声になって喉がかれる。
この前病院に行って、親と一緒に診察室に入ったときに先生に
「親が耳が遠いので大声でしゃべりますね」と先生に言ったら、

先生がなにやら紙の筒を机の横から取り出して(キッチンペーパーの芯か、FAXとかの紙の芯かなにかそんな筒)
「これを耳元に近づけて喋ると、小声でもOKですよ」。

→確かによく聞こえるらしい。

 ・・・先生、こんなものを常備しているんだと感心しました。良いことを教えてもらっちゃった~

ちょっと長い話をするときには使っています。こちらの喉に優しいです。

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健康上、この夏を越せるのかなぁ・無事、正月を迎えられるのかなぁとか思いつつ、、、
半年先も平和でありますように!(我が家も、世界も)

 

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