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2020/05/21

検事長>文春砲?実は、辞めたかったとか?(駄文)

 先週来、少しにぎわっている、検察官の定年延長を可能にする検察庁法案。

 東京高検のトップを検察庁トップに変えるためとか、その後付け理由とか、そもそも法案が成立しても時期的にあわないとか、、、与党がSNSの盛り上がりで撤回とか、いろいろ出ていました。

 で、今回、「賭け麻雀疑惑」の文春記事。それも、ステイホーム週間中のできごと。

 一瞬、文春砲が炸裂か?なんて思いましたが、
 ・・・実は、本人が辞めざるを得ない理由をリークした、なんて可能性もあるんじゃないか?

 とまぁ、takの勝手な想像です。

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「自分から辞職する」とは言えない状況で、辞める状況をつくるには、なんて考えたうえなら、これはこれで面白い展開かと。

賭け麻雀くらいなら、本人辞職=社会的制裁は受けているので、不起訴=退職金満額

っていうのが通常パターンじゃないですか?

 よく知らないけど。。。。駄文です m(_ _)m

(今後、本人が否定してそれを政府も擁護するのか、あっさり辞めていくのか、それともいろいろ波乱があるのか、、、大事なような、どうでも良いような、、、、、、むしろ、モリカケ書類改ざんで自殺した職員の裁判に注目したい。→つーか、これがみんなの本質だよね。)

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 最初になにか、きっかけがあって、なにか弱みをにぎられて、それからずるずる~っていうのは、どんな世界でもあることだと思うんですよね~。(万引きでも、不倫でも、仕事中のさぼりでも、なんでも)
 でも、それが公権力に繋がっているかどうか、っていうところに興味があります。

(※ここでいう公権力は、逮捕や起訴・刑罰(懲役刑)などの司法だけでなく、許認可権や予算配分など(よくある賄賂ね)・不本意な法改正も含みます)

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