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2012/05/11

プリザーブドフラワーを貰った

うちの応接室の写真です。
隅っこにおいてある観葉植物が枯れてしまいました。
夏・冬の無愛想に根負けして、暑さで体力消耗、寒さで力尽きた、と言う感じ。
で殺風景だと言ったら、姉がプリザーブドフラワーなるものを創ってくれました。どうやらそんな教室に通っているみたいです。

Flowers

家具は、よく「座り心地が良い」と言われます。
カリモクの3点セットで15万円だったか20万円だったか、そんな値段。
実家もカリモクです。デザインももちろん気に入っているんですが、小さめなサイズがあるんです。
(四畳半の部屋だし)


母の日を前に、よくお店に並んでいますね、プリザーブドフラワー。
実はそう言う物があると言うことも作れると言うことも、全然知らなかった私です。
姉は良い趣味を持っている、と言っておこう(貰ったし(^_^;)・・・本当に上手く出来てます。買うと結構な値段するじゃん)

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姉世帯ももう何年かすると、旦那さんが定年退職で、老後準備の期間に入っていきます。
年金2013年問題に引っかかる人なので、65歳までが少々厳しく、それ以降はそれなりに、という感じになるのかなぁなんて思っています。

 姉は旦那さんに、「元気なうちは働いて欲しい」と
   旦那さんは、「再雇用は面白くないし・・・」と
でも、おそらく最大の気がかりは、いつかやってくる『二人の娘の結婚』、のはず。

   ・・・こう書くと典型的な団塊世代パターンですね。(^_^)v

基本、定年退職すれば収入が減るわけですから、どう貯金を取り崩していくか?ってのが最大のポイント。
私の出番です。(ま、いろいろ考えているみたいだけど)

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